現職警察官のための昇任試験対策
過去問演習・弱点分析・復習管理まで、
スマホで完結
アカウント作成後に料金プランを選択します
K-upは、学習しやすさを継続的に改善しています。
収録問題が1,000問を超えました
5分集中モード「Sprint」を追加しました
解説への評価機能を追加しました
夜勤明け、突然の呼び出し、家庭の時間。
分厚い参考書を開く時間も気力も残っていないのが現実です。
勤務が不規則で、机に向かって勉強する時間を確保するのが難しい
範囲が広すぎて、どこから手をつければ効率的かわからない
常に持ち歩くには重すぎて、スキマ時間を活用しにくい
STEP 1
メールアドレスを登録し、届いた案内から確認を完了します。
STEP 2
月額または年額を選び、決済画面で内容を確認して申し込みます。
STEP 3
受験する階級と所属都道府県を設定すると、ダッシュボードから学習を始められます。
始めてからの10日間で、最も多く解いた人の記録です
学習開始からの経過日数と問題達成数(2025年7月〜2026年9月の記録より)
スキマ時間にスマホで学習参考書を持ち歩く必要もなく、スマホ1台で完結。 システムが学習状況に応じた問題を出題します。上のグラフは最も多く解いた人の記録で、利用者全体では1日9問前後、1問の解答にかかる時間はおよそ1分です。
約1年・1万5千件の解答データをもとに、機能の追加と改善を続けています。
間違えた問題を復習時期に合わせて再出題。 1日後→3日後→1週間後を目安に再出題し、復習を支援します。 実際に、最初に間違えた問題のおよそ6割が、復習で正解に変わっています。
これら4軸を瞬時に照合し、今解くべき『最適な1問』を選び出しています。
完全に理解した問題や、他都道府県の条例問題などは1タップで『除外』。 AI分析に加え、あなたの意思で不要な問題を削ぎ落とすことで、密度の高い学習だけを繰り返せます。
気になった問題は「あとで見る」で保存、解くことに集中したまま先へ進める。 あとからまとめて選択肢と正答を確認できる、流れを止めない設計です。
「法学一般」「警察実務」から科目を選び、狙った分野だけを集中的に演習できます。 憲法・行政法・刑法・刑訴法はもちろん、刑事・交通・警備など実務系科目にも対応。 出題数はスライダーで調整でき、試験直前の科目別強化にも最適です。

解答するとすぐに、正答の選択肢の解説を表示。間違えたときは、自分が選んだ選択肢がなぜ違うのかも並べて表示します。 内容は短文に絞り、テンポを崩さず次の問題へ進める設計です。演習量は落とさず、理解も深める。
※一部の問題では解説がないものもあります。
※解説はAIが作成しています。現在ベータ版のため誤りが残る可能性があり、いただいたご意見をもとに順次改善しています。重要な論点は条文等の一次資料でのご確認をお願いします。

解説を読んだ直後に、「理解できた」「改善してほしい」を1タップで残せます。 気になった点は、選択と自由記述で書き添えられます。
解説はAIが作成しているため、誤りやわかりにくさが残ることがあります。 いただいた意見は解説の見直しに使います。
※評価は任意です。押さずにそのまま次の問題へ進めます。

解答データを分析すると、有料プランを解約した人の半数は、解約までに解いた問題が30問未満でした。
1回の学習時間は中央値で約8分。6割以上の学習が5分以上続いています。分析した結果、集中して継続できる時間は5分。だから「Sprint」は1回5分です。
出題は、学習の基礎となる法学4科目(憲法・行政法・刑法・刑訴法)に絞っています。全国共通の法令が根拠のため都道府県による違いが少なく、刑事・交通などの警察実務の土台にもなる科目です。
※2025年10月〜2026年9月の解答データより。学習時間は続けて2問以上解いた回が対象です。

問題文、選択肢、正誤表示を一画面に整理。 学習中に必要な情報を見つけやすい画面構成です。
他の学習アプリの出題方式、解答速度、離脱ポイントを分析し、 アップデートを重ねてきました。

正誤と正解は画面下のバーに、正答の解説は問題文のすぐ下に表示。見る場所を迷いません。
正誤判定の瞬間、不要な要素を薄く表示。脳の注意リソースを重要な情報だけに割り当てます。
1行の文字数を脳が自然に処理できる単位に調整。文章を「解読する」ストレスを排除します。
※掲載している画面は撮影時点のものであり、アップデートにより実際の画面と異なる場合があります。 最新の画面はデモ体験でご確認いただけます。
出題される問題は全て、実際の都道府県警の昇任試験で出題されたものです
現在の登録問題数
0
問超
2026年10月に1,000問を突破 ・ 今後も継続追加予定
即日アクセス
登録後すぐ全問使用可能
自動追加
最新の出題傾向を反映
追加料金なし
プラン料金内で利用可能
※類似した問題等の割合が増加した場合には、追加を中止します。
※問題文は実際の出題をもとに収録しています。法改正で名称が変わった語句は現行の名称に改め、答えが変わる問題は出題を停止していますが、最新の法令は各自でご確認ください。
分厚いテキストの持ち運びが大変でした。K-upなら電車でも仮眠室でもサクッと学習できて、学習アルゴリズムが苦手分野を集中的に出題してくれるので効率的です。
20代 巡査
以前のアプリは操作が複雑で続きませんでした。K-upは直感的で休憩時間も有効活用でき、忘却曲線システムで確実に記憶に定着する実感があります。
20代 巡査部長
登録前は月額を払うことに正直迷いました。でも1日43円と考えたら、通勤中の学習アプリとしてこれ以上ない投資だと思えました。今は毎朝の電車で20問解くのが習慣になっています。
30代 警部補
※ 個人の学習体験に基づく感想です。学習効果には個人差があります。
定期購読型のサービスは、届くのを待ち、毎月番号を入れ、やめるにも連絡が要る。
K-upは今日から1,000問超。やめるのも、スマホで今すぐ。
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※ 別冊の有無・都道府県版・送料などにより実際の金額は異なります
K-up
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他社サービス
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| 比較項目 | K-up | 他社サービス(定期購読型) |
|---|---|---|
| 始めた日に解ける問題 | 今日から1,000問超 登録したその日に、全問を解ける | 最初の号が届くまで待つ 申し込んでも翌月の発送から始まるサービスも。過去の号を買い足しても、アプリの問題は増えないサービスも |
| 問題の期限 | 期限なし 契約中は、追加された問題もずっと解ける | 1〜2年で消える 解いてきた問題も、発売・発行から1年(サービスによっては2年)で使えなくなる |
| 問題の追加 | 何もしなくても増える 追加料金なし。入力も手続きも不要 | 毎月、番号を入力 届いた号ごとに12桁のシリアル番号を入れないと、アプリで解けないサービスも |
| 料金 | 年15,600円。ほかは0円 送料も別冊代もかからない | 毎月、値段が変わる 別冊の月は1冊3,000〜4,000円台。個人契約は毎月送料。払込票でコンビニや郵便局へ払いに行くサービスも |
| 契約の縛り | 1か月から。縛りなし 月額プランなら、必要な月だけ使える | 最低2か月の契約 定期購読が前提で、1冊だけでは始められないサービスも |
| 解約 | スマホで今すぐ 電話も連絡も不要。誰とも話さずに完了 | 連絡しないと止まらない 電話でしか受け付けないサービスも(平日9〜17時)。連絡しても止まるのは翌月分から |
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